うつに見えないって言われたよ

自分、うつを抱えています。かれこれ5年弱、この病気と付き合っています。
最近症状が悪化し、主治医にうつの診断書を出されました。原因は現在勤めている仕事のストレス。年末から体調の不良を訴えていましたが真面目に取り合ってもらえず、何とか頑張っていましたがついに身体が悲鳴を上げました。
ストレスのコントロールに注意しても、なかなかうまくいかず、周囲に迷惑を掛けないために「うつ病を抱えています」とカミングアウトしても、必ず「うつには見えない!」といわれます。今回の職場でもそう。励ましているつもりなのか単なる無神経なのか。何か病気を抱えている=決まった見た目があるんでしょうか?はっきり言って嫌な言い回しです。あなたにうつ病の何がわかるの?日々コントロールできない体調とメンタルに苦しんでいるけど、がんばって元気な様に見せている辛さがわかる?慰めて欲しいんじゃない、ただそうなんだと理解して欲しいだけだよ。
何事もその立場に立たないと心情は理解できないって頭でわかっていても、必ず言われる「うつに見えない」のひと言、本当に嫌だ!ヒゲ脱毛は、新宿だと安い料金のクリニックが多くあります

マンガ「赤髪の白雪姫」17巻を読んで

あきづき空太さんのマンガ「赤髪の白雪姫」17巻を読みました。
木々と縁談の話があった相手が次々に襲われる事件が発生し、黒幕としてミツヒデの名があげられてしまいます。ミツヒデの疑いを晴らすため、ゼンたちが真犯人を追い詰めるというストーリーでした。
おとりとなるため、危険に身をさらすことを承知で木々に求婚したヒサメの潔さが素敵でした。ヒサメはずっとミツヒデをライバル視してくるイヤな奴というイメージが強かったのですが、狙われて肩を負傷しても顔色一つ変えず冷静さを保っていた姿は、とてもかっこよく見えました。
そして、ベルガット家の双子ツルバとタリガの生い立ちが徐々に明らかになり、二人で必死に生き抜いてきた歴史を知って胸が痛みました。ウィラント城の式典で「本物の主がいる光景」を目撃して涙した双子の顔がとても印象的でした。
ベルガット編はバトルが多い内容で、それはそれで面白かったのですが、白雪がほとんど登場しなかったのは少し残念でした。次巻こそは、白雪とゼンが再会するシーンをぜひ読ませてほしいです。http://www.valkenstore.com

野球の大会が盛り上がっている理由

今、野球が盛り上がっていますね。と言ってもまだ、プロ野球もメジャーリーグも開幕していないのですが。なぜ盛り上がっているかというと、野球の世界大会であるWBCが行われているからですね。

サッカーでプロが集まる世界大会は、日本人が出ていなくても日本で盛り上がりますが、野球も同様ですね。スター選手と言われる人たちが集まってやる試合は、やはり夢があると言いますか、単純に面白いですね。

スター選手が集まるチーム同士の試合ですので、レベルも高くなります。このあたりは玄人のファンにも受けるはずですね。

ただ、メジャーリーグのスター選手でまだこの大会に参加していない選手は、多くいるとのことです。大会のルールなどと同様にまだまだ改善点が多くあると思います。しかし、今のままでもかなりハイレベルな試合が続いています。

というわけで、普段のリーグ戦よりも熱中して野球の試合を見ている人が多いですが、ちょっと意外に感じたのは、バットのスイングの時にバットを投げてしまう選手が多いことです。日本代表でも鈴木選手がバットを客席まで投げてしまいました。http://www.sawayaka-shop.com/